4つの相場を読んでテクニカル分析

FXをする上で基本的な知識をご案内しています。
何度も取引をされている方ももう一度ご確認ください。

 

テクニカル分析を読むことが出来ないと、どのテクニカル分析が有効なのか判断することが不可能です。
これらの為替相場というのは、常に一定のレートに留まることはなく、「上昇トレンド」「下降トレンド」が基本となります。
もみ合いながらトレンドを形成する「もみ合い相場」一定の価格の間を行ったり来たりする「レンジ相場」を繰り返しています。
相場というのは4つしか存在しないので覚えておきましょう。

 

FXでテクニカル分析を利用する場合、相場が読めなければ勝つことは出来ません。
上昇なのか、下降なのか、それともレンジなのか?はたまたもみ合いか?ということです。


URL:http://www.suplinx.com/shop/e/etaurine/
タウリンドットコム

URL:http://www.suplinx.com/shop/e/etaurine/
タウリン

URL:http://www.suplinx.com/shop/e/etaurine/
タウリン、今すぐアクセス


4つの相場を読んでテクニカル分析ブログ:2019/4/12

普通は、
「太る」「ばんゴハンが食べられなくなる」などという理由で、
間食は敬遠されがちです。
 
確かに間食の代表格である
甘ーいケーキや、おやつなどは、
高カロリーな割に栄養バランスが悪いので、
肥満や生活習慣病の原因にもなりかねません。

でも、きちんと量と種類を選べば、間食にもメリットはあります。
むしろ、間食をした方がシェイプアップにつながる場合もあるんですよ。
 
例えば、
14時食と夕方食の間の時間があいてしまう場合…

仕事が忙しくて、今日は終電で帰宅することになりそう、
しかも夕方食は家に帰ってから…という場合は、
14時食と夕方食の間が
12時間もあくことになりますよね。

間食も摂らずに12時間も空いてしまうと、
夕方食をドカ食いしてしまうかもしれませんよね。

しかも寝る前の食事は太りやすいので、
それが肥満につながる可能性は大です。
 
それに食間が長いほど、
体は「いつ食事を摂れるかわからない…」と判断し、
エネルギー源になるもの(糖質や脂肪など)を吸収し、
体に貯め込むようになります。

実際、中性脂肪値の高い人は、
夕方食の時間が遅い人がほとんどだそうです。

というわけで、ヘタに太ることを恐れて、
ウエストが空いているのを我慢して、太ってしまうくらいなら、
肥満を防ぐためにも、適度な間食を摂った方がいいんです。

血糖値が下がると、糖質をエネルギー源にしている脳の働きは鈍ってきます。
ウエストが空いている時は血糖値が下がっているので、
肥満や空腹感を抑えるためだけでなく、
脳を活性化し、仕事の効率を上げるためにも間食は必要なんです!

必要以上におやつを我慢することは、
シェイプアップにとってよくない事なんですよ!

ホーム サイトマップ